広告とか
早坂さんに関係のある雑誌広告を集めてみました。
なお、広告が発表された年代順にならべています。
「SFマンガ競作大全集」に掲載された「麻衣子MIX」の広告
(1983年1月:東京三世社:SFマンガ競作大全集PART17:P237)

マイコミックスの「麻衣子MIX」が発売になる前の広告です。
単行本のタイトルが決まっていない頃の広告のようです。
なお、ここで使われいるカットは「ドラゴンの爪」の1カットです。
「ザ・モーションコミックVol.2」に掲載された「プチアップル・パイ3」の広告
(1983年5月:徳間書店:ザ・モーションコミックVol.2)

にゃんにゃん・・・(笑)
「ComicBoxJr.」に掲載された「漫画ブリッコ」の広告
(1983年9月:ふゅーじょんぷろだくと:ComicBoxJr.創刊号)

−本文−
日頃、漫画ブリッコを御愛読下さいましてありがとうございます。さて、漫画ブリッコ
は4月号より、ロリコンマンガ誌として誌面替え致しましたが、置いてある書店さんが
少ないためか、読者、書店さんよりバックナンバー、通信販売の問い合わせを
多く頂いております。最寄の書店さんにおいていない場合は、本屋さんに申込むか、
当社通信販売係まで希望号数を明記の上、送料250円を添えてお申し込み下さい。
定期購読は半年分3900円(送料込み)、一年分7800円(送料込み)として、
お申し込み下さい。
−END−
ここで使われているカットは「漫画ブリッコ1983年8月号」掲載の「ブリッコ激写文庫」の
1カットです。後に「ペパーミント・ギャラリー」にも再録されています。
「ザ・モーションコミックVol.3」に掲載された「レディス・アン」の広告
(1983年9月:徳間書店:ザ・モーションコミックVol.3)

「ComicBox」に掲載された「リュウ」の広告
(1983年10月:ふゅーじょんぷろだくと:ComicBox10月号:P175)

「リュウ」に「メトロポリス・ラット」が掲載された時の広告です。
誤植のため名前の「未紀」が「末紀」になっています。
「ザ・モーションコミックVol.5」に掲載された「リュウ」の広告
(1984年1月:徳間書店:ザ・モーションコミックVol.5)

下は同ページの拡大です。

「リュウVol.28」に掲載された「プチアップル・パイ6」の広告
(1984年3月:徳間書店:リュウVol.28)

「ザ・モーションコミックVol.6」に掲載された「リュウVol.29」の広告
(1984年4月:徳間書店:ザ・モーションコミックVol.6)

下は同ページの拡大です。

「漫画ブリッコ」に掲載された「ペパーミント・ギャラリー」の広告
(1984年6月:セルフ出版:漫画ブリッコ:P2)

(同誌:P193)

P193の広告には「漫画ブリッコ4月増刊号」とありますが、5月の間違いだと思います。
「ザ・モーションコミックVol.7」に掲載された「ザ・ゼロ」の広告
(1984年6月:徳間書店:ザ・モーションコミックVol.7)

下は同ページの拡大です。

「ザ・モーションコミックVol.7」に掲載された「プチアップル・パイ7」の広告
(1984年6月:徳間書店:ザ・モーションコミックVol.7:P239)

下は同ページの拡大です。

「ザ・モーションコミックVol.8」に掲載された「リュウ」の広告
(1984年8月:徳間書店:ザ・モーションコミックVol.8)

「theアニパロ」に掲載された「麻衣子MIX」の広告
(1985年2月:東京三世社:theアニパロ:P125)

(同誌:P132)

「SFマンガ競作大全集」に掲載された「麻衣子!」の広告
(1985年3月:東京三世社:SFマンガ競作大全集PART30:広告)
「WHAT」に掲載されたTシャツプレゼントクイズ
(1985年7月:東京三世社:WHAT7月号:表紙裏)

(情報提供:nyao様)
(1985年8月:東京三世社:WHAT8月号:表紙裏)

(情報提供:nyao様)
(1985年9月:東京三世社:WHAT9月号:表紙裏)
(情報提供:Watoson様)
(1985年10月:東京三世社:WHAT10月号:表紙裏)
(情報提供:Watoson様)
「WHAT」に掲載された「麻衣子!」の広告
(1986年6月:東京三世社:WHAT6月号:広告)
(情報提供:Watoson様)
「WHAT」に掲載された「セルフィン」発売前の広告
(1986年12月:東京三世社:WHAT12月号:裏表紙)
「WHAT」に掲載された「セルフィン」発売中の広告
(1987年2月:東京三世社:WHAT2月号)
(情報提供:Watoson様)
(1987年4月:東京三世社:WHAT4月号)

「月刊エンター」に掲載された「セルフィン」の広告
(1987年6月:東京書籍:月刊エンター6月号:P59)
編集者とのやりとりをマンガにしている広告です。
−本文−
早坂−へい早坂、あんれえ有野さんお久しぶり
ええ、つれづれなるまま日々机にむかっておりますよォ
わあセルフィンのCMやってくれんですかあ
有野−で、ゲンコーサイズですがね・・・
早坂−原稿サイズってもしかして・・・
有野−そーです!うちはすべてセルフサービスになってます
早坂−ちょっとちょっと
有野−文字も手書きでおねがいしますねーじゃあ
早坂−えっ!?
−END−
(情報提供:591様)
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